2019-06-05

ACM-ICPC 2019アジア地区横浜大会への協賛のお知らせ


株式会社レトリバ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 河原一哉)は、2019年 11月16日(土)~18日(月)に横浜産貿ホール/神奈川県民ホールにおいて開催されるACM-ICPC 2019アジア地区横浜大会にスポンサーとして協賛致します。

ACM-ICPC 2019アジア地区横浜大会の公式サイト
https://icpc.iisf.or.jp/2019-yokohama/

ACM-ICPCは、ACM(Association for Computing Machinery)という計算機学会が主催する、国際大学対抗プログラミングコンテスト(ICPC: International Collegiate Programming Contest)です。同じ大学の学生で3人1組のチームを作り、チームでプログラミングと問題解決の能力を競う大会です。全世界で毎年3万人以上が参加する大会に成長しています。

レトリバは、今回の協賛を通じて日本のソフトウェア開発技術向上に貢献し、次の世代を担う学生を支援してまいります。

会社情報
【株式会社レトリバについて】
株式会社レトリバは「お客様の課題を最先端の技術で解決する」をミッションとし、数多くのソフトウェアを提供しております。自然言語処理、機械学習、深層学習をコアテクノロジーとしてコールセンターの問い合わせ分析、回答支援などを行うソリューションを提供しております。
所 在 地:東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル36階
代 表 者:代表取締役 河原 一哉
資 本 金:84,995,040円
事業内容:自然言語処理及び機械学習を用いたソフトウェアの研究・開発・販売・導入およびサポート
コーポレートサイト:https://retrieva.jp/

【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社レトリバ
担当:営業技術部 市原
E-mail: pr@retrieva.jp