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STANCE

レトリバのスタンス、
それは徹底した「顧客ファースト」。
リサーチャー、エンジニア、セールス、
そして経営陣が一丸となって
お客様に寄り添い、
現場の課題や経営課題の解決に取り組む。
製品ありきのプロジェクトは存在しない。
自然言語処理で課題解決を
もたらす場所があれば、
どこにでも顔を出し、
どこまでも共に走りつづける。

ひとつひとつの行動が、
価値を生み出す。

レトリバが寄り添うお客様は実にさまざま。
寄せられるニーズも多様化しています。
その姿も形も異なるお客様の課題を
解決に導くのが私たちの使命です。
背伸びをせずに、誠実に、真摯に向き合う。
解決が難しい場合は、代替案を提示したり、
問題提起そのものを見直すなど、
より有効な解決策を妥協することなく考えます。
そうした一挙手一投足が
お客様の企業価値向上につながっています。

日常をほんの少しだけ
良くしたい。

レトリバは、自然言語処理に特化したソリューションベンダーです。
私たちが作るプロダクトは世界をガラリと変えるような成果は生まないかもしれない。
しかし、世界を変えたいと願うお客様が自然言語処理を必要としているのであれば、
すべてを懸けて力になります。同じゴールを見つめて、答えを一緒に探し出す。
お客様は単なる取引先ではなく、目的を共有するチームメンバーなのです。

AIは、不要なもの
かもしれない。

レトリバにとって、AIはあくまでひとつの手段。お客様に必要性が感じられない場合は
導入しません。
ですから、「AI入れてみたいんだよね」
というようなバズワード先行のお客様の
お役には立てないかもしれません。
「本当にAIが必要なのか?」
「本当にAIで劇的な価値を提供できるのか?」
私たちのAIはお客様の課題に対して
正面から問いかけることから始まります。

レトリバは、
徹底的に「顧客伴走」。

そうした問いかけをするからこそ、
課題の奥底に秘められた本質を
見抜くことができます。
ご要望に対して、単に“YES”と頷くことだけが
「顧客ファースト」ではありません。
時には熱く議論を交わして本音をぶつけ合い、
時には自分たちの必要性そのものに
疑問を抱く。
そうした問題解決に向けた一貫した
スタンスが、レトリバの価値を最大化し、
お客様の日常を変える力につながる。
そう信じているのです。